暗号資産
クレディセゾン、ブロックチェーン特化のVCファンド「Onigiri Capital」
シンガポールの子会社で海外CVCのSaison Capitalを通じて、ブロックチェーン技術への投資に特化した最大5,000万米ドルのファンド「Onigiri Capital」を2025年8月に設立した。ステーブルコイン、決済、資産のトークン化、DeFi、金融サービスの5分野で、アーリーステージの企業に投資する。
- 分類
- 出資
- 状態
- 稼働
- 地域
- アジア太平洋
関与した企業・機関
1者
- 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
- 提携など
- 出資・買収(二重線)
- このイベントの企業・機関
- 銀行
- 証券・資産運用
- 決済・カード・フィンテック
- 市場インフラ・基盤
- SC発行体・暗号資産企業
- DeFiプロトコル・チェーン
- 当局・公的機関
- 事業会社・その他
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クレディセゾン主体
決済・カード・フィンテックカード会社・カードネットワーク日本収録 3件
東京都豊島区に本社を置くクレジットカード会社で、1951年5月に設立された。セゾンカード・UCカードを発行し、ペイメント・リース・ファイナンス・不動産関連・グローバル事業などを手がける。2019年にシンガポールで海外CVCのSaison Capitalを設立し、2021年からブロックチェーン関連のスタートアップにも投資している。
企業・機関の関係
提携・出資・共同実証など
クレディセゾンとほかの企業・機関
- 2026クレディセゾン — コインチェック:提携 暗号資産領域で業務提携 出典
- 2025クレディセゾン — Securitize:提携 公募型の不動産STで協業(Securitize Japan) 出典
- 2025クレディセゾン — みずほ:提携 公募型の不動産STで協業(みずほ信託銀行・みずほ銀行) 出典
関連する動き
関与した企業・機関が重なるイベント
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