暗号資産
メルカリ、アプリ内でビットコイン取引サービスを開始
メルカリの子会社メルコインが暗号資産交換業を始め、メルカリアプリ内でビットコインを売買できるサービスの提供を開始した。メルカリの売上金やポイント、金融機関からチャージした残高を使い、1円から購入できる。
- 分類
- 導入
- 状態
- 稼働
- 地域
- 日本
関与した企業・機関
1者
- 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
- 提携など
- 出資・買収(二重線)
- このイベントの企業・機関
- 銀行
- 証券・資産運用
- 決済・カード・フィンテック
- 市場インフラ・基盤
- SC発行体・暗号資産企業
- DeFiプロトコル・チェーン
- 当局・公的機関
- 事業会社・その他
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メルカリ主体
事業会社・その他金融以外の事業会社日本収録 4件
フリマアプリ「メルカリ」を運営する企業。子会社のメルコインが2022年6月に暗号資産交換業者(関東財務局長第00030号)として登録され、2023年3月からメルカリアプリ内でビットコインの売買サービスを提供している。2023年11月には、三菱UFJ信託銀行・Progmat・Gincoによる暗号資産交換業者間の決済用ステーブルコインの共同検討に、メルコインが先行して参画した。
企業・機関の関係
提携・出資・共同実証など
関連する動き
関与した企業・機関が重なるイベント
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