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ステーブルコイン

LG CNSとChainlink、韓国デジタル資産基盤で戦略提携

韓国銀行のProject Hangangで主契約者を務めるLG CNSが、自社の機関向けデジタル資産基盤にChainlinkのオラクルとクロスチェーン技術を取り込む。韓国ウォン建てステーブルコインやトークン化証券の普及、技術標準づくりでも協力する。

分類
基盤・チェーン
状態
発表
地域
アジア太平洋

関与した企業・機関

2者

  • 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
  • 提携など
  • 出資・買収(二重線)
  • このイベントの企業・機関
  • 銀行
  • 証券・資産運用
  • 決済・カード・フィンテック
  • 市場インフラ・基盤
  • SC発行体・暗号資産企業
  • DeFiプロトコル・チェーン
  • 当局・公的機関
  • 事業会社・その他
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紺の枠がこのイベントの企業・機関、薄い丸がその関係先。丸を押すと関係先を強調し、右に関係の一覧を表示します。何もないところを押すと戻ります。丸はドラッグで動かせます。ホイール・ドラッグで拡大・移動できます

  • LG CNS主体

    事業会社・その他技術・基盤提供アジア太平洋収録 2件

    韓国LGグループのITサービス会社で、本社はソウル。システム構築・クラウド・ブロックチェーン基盤などを金融機関や企業に提供している。

  • Chainlink参加・相手方

    DeFiプロトコル・チェーンブロックチェーン・DeFiプロトコルグローバル収録 7件

    Chainlinkは、外部データをブロックチェーンに届けるオラクルネットワークを中核に、チェーン間の相互運用プロトコルCCIPなどを提供するプラットフォームで、主な開発元はChainlink Labsだ。収録イベントでは、トークン化ファンドの償還、トークン化ABSの発行、クロスチェーン原子決済、DTCCのトークン化担保基盤など、金融機関のトークン化資産案件でデータ連携・チェーン間接続の基盤として使われる例が多い。

企業・機関の関係

提携・出資・共同実証など

関与した企業・機関どうし

全期間の収録から抽出。このイベント自体の内容とは限らない

LG CNSとほかの企業・機関

  • 2026Securitize — LG CNS:提携 韓国の金融機関向けトークン化資産基盤の開発で覚書 出典
LG CNSの関係と動きをすべて見る

関連する動き

関与した企業・機関が重なるイベント

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