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ステーブルコイン

Bridge連動カードを100か国超へ

VisaとBridgeがステーブルコイン連動カードを欧州・アジア・アフリカの100か国超へ拡大する計画を発表(当時18か国で稼働)。

分類
決済
状態
発表
地域
グローバル

この案件の経緯

2件

Visa×Bridgeのステーブルコイン連動カード

VisaとStripe傘下のBridgeによる、ステーブルコイン残高で支払えるカード。

現在の状態
発表(2026年3月3日時点)
期間
2025年4月30日 〜 2026年3月3日
  1. 発表Bridge連動カードを100か国超へ(このページ)

関与した企業・機関

2者

  • 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
  • 提携など
  • 出資・買収(二重線)
  • このイベントの企業・機関
  • 銀行
  • 証券・資産運用
  • 決済・カード・フィンテック
  • 市場インフラ・基盤
  • SC発行体・暗号資産企業
  • DeFiプロトコル・チェーン
  • 当局・公的機関
  • 事業会社・その他
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紺の枠がこのイベントの企業・機関、濃い丸がその関係先。丸を押すと関係先を強調し、右に関係の一覧を表示します。何もないところを押すと戻ります。丸はドラッグで動かせます。ホイール・ドラッグで拡大・移動できます

  • Visa主体

    決済・カード・フィンテックカード会社・カードネットワーク米国収録 16件

    米サンフランシスコに本拠を置く決済ネットワーク企業で、カード決済網VisaNetを世界で運営する。オンチェーン金融では、USDC決済の対応チェーンと地域を広げ、Bridgeと組んだステーブルコイン連動カードやVisa Directでのステーブルコイン送金にも取り組む。銀行向けのトークン化資産基盤の発表やArcのバリデータ参加など、インフラにも関与する。

  • Stripe(Bridge含む)参加・相手方

    決済・カード・フィンテック決済事業者・資金移動業者米国収録 16件

    Stripeは米サンフランシスコとアイルランド・ダブリンを拠点とする決済プラットフォーム企業で、ステーブルコイン基盤のBridgeとウォレット基盤のPrivyを買収してグループに加えた。収録イベントでは、Bridgeによる他社ブランドのステーブルコイン発行支援や連動カード、Shopify・MetaでのUSDC決済、共同で立ち上げた決済特化チェーンTempoなど、ステーブルコインを決済に組み込む取り組みが中心だ。

企業・機関の関係

提携・出資・共同実証など

関与した企業・機関どうし

全期間の収録から抽出。このイベント自体の内容とは限らない

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