暗号資産
GMOコイン、保有暗号資産を証拠金に使える「代用暗号資産」開始
GMOコインが、保有するBTC・ETH・XRP・SOLを売らずに、レバレッジ取引と暗号資産FXの証拠金として使えるサービスを2026年7月25日に始めると発表した。代用掛目は50%。
- 分類
- 担保・証拠金
- 状態
- 稼働
- 地域
- 日本
関与した企業・機関
1者
- 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
- 提携など
- 出資・買収(二重線)
- このイベントの企業・機関
- 銀行
- 証券・資産運用
- 決済・カード・フィンテック
- 市場インフラ・基盤
- SC発行体・暗号資産企業
- DeFiプロトコル・チェーン
- 当局・公的機関
- 事業会社・その他
紺の枠がこのイベントの企業・機関、薄い丸がその関係先。丸を押すと関係先を強調し、右に関係の一覧を表示します。何もないところを押すと戻ります。丸はドラッグで動かせます。ホイール・ドラッグで拡大・移動できます
事業会社・その他金融以外の事業会社日本収録 7件
GMOインターネットグループは東京都渋谷区に本社を置く東証プライム上場の持株会社で、傘下企業を通じてインターネットインフラ、セキュリティ、広告・メディア、インターネット金融、暗号資産の各事業を展開する。収録イベントでは、野村およびLaser Digitalと円・ドル建てステーブルコインの発行を共同で検討しており、グループとしてステーブルコイン分野に関わっている。
企業・機関の関係
提携・出資・共同実証など
GMOインターネットGとほかの企業・機関
- 2026QUICK — GMOインターネットG:提携 JPX-QUICK暗号資産指数の参照取引所(GMOコインが約定情報を提供) 出典
- 2024野村 — GMOインターネットG:提携 円/ドルSC検討で基本合意 出典
- 2024NOT A HOTEL — GMOインターネットG:提携 GMOコインのIEOでNACを販売 出典
関連する動き
関与した企業・機関が重なるイベント
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