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暗号資産

韓国メリッツ証券とRipple、カストディ・トークン化で提携

メリッツ証券はRippleと戦略的提携を結び(10月1日署名、7日開示)、Ripple Custodyとトークン化基盤を韓国の資本市場で使えるか検討する。まず現行規制の範囲内で協業し、現物ETF・ST・ウォン建てステーブルコインなども検討する。

分類
準備金運用・保管
状態
発表
地域
アジア太平洋
チェーン
XRPL

関与した企業・機関

2者

  • 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
  • 提携など
  • 出資・買収(二重線)
  • このイベントの企業・機関
  • 銀行
  • 証券・資産運用
  • 決済・カード・フィンテック
  • 市場インフラ・基盤
  • SC発行体・暗号資産企業
  • DeFiプロトコル・チェーン
  • 当局・公的機関
  • 事業会社・その他
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  • メリッツ証券主体

    証券・資産運用証券会社・投資銀行アジア太平洋収録 1件

    韓国ソウルに本社を置く証券会社で、メリッツ金融グループに属する。投資銀行・仲介・自己勘定取引などを手がける。

  • Ripple参加・相手方

    SC発行体・暗号資産企業技術・基盤提供米国収録 10件

    米サンフランシスコに本社を置く暗号資産・ブロックチェーン企業で、国際送金ネットワークや米ドル建てステーブルコインRLUSDを提供する。米OCCから国法信託銀行設立の条件付認可を得ている。SBIとの提携による日本でのRLUSD流通など、自社ステーブルコインを国内外に広げ、決済網や金融機関のステーブルコイン対応とつなぐ取り組みが多い。

企業・機関の関係

提携・出資・共同実証など

関与した企業・機関どうし

全期間の収録から抽出。このイベント自体の内容とは限らない

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