メインコンテンツへ移動

ステーブルコイン

double jump.tokyo、法人向けウォレット「N Suite」がJPYCに対応

double jump.tokyoが、企業向けウォレット「N Suite」を円建てステーブルコインJPYCに対応させたと発表し、JPYCと業務提携した。複数担当者の承認フローを備え、企業がJPYCの入出金や送受金に使える。N SuiteはUSDC・USDTにも対応している。

分類
導入
状態
発表
地域
日本

関与した企業・機関

2者

  • 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
  • 提携など
  • 出資・買収(二重線)
  • このイベントの企業・機関
  • 銀行
  • 証券・資産運用
  • 決済・カード・フィンテック
  • 市場インフラ・基盤
  • SC発行体・暗号資産企業
  • DeFiプロトコル・チェーン
  • 当局・公的機関
  • 事業会社・その他
JPMorganCoinbaseCanton NetworkDigital AssetDBSMastercardPartiorStandard CharteredDeutsche BankUBSHSBCAnt InternationalCitiSwiftWells FargoThe Clearing HouseGoldman SachsSantanderBarclaysLloydsArchaxBNYCircleBISStellarPaxosMetaVisaStripeBBVAOKXFiservBlackRockソシエテ・ジェネラル(SG-FORGE)Anchorage DigitalTetherRobinhoodKrakenFireblocksSecuritizeOndo FinanceSky (MakerDAO)SuperstateUniswapApolloSBIグループAaveDTCCChainlinkNYSEHM TreasuryDCP日本銀行MUFGSMBCみずほProgmatAvalanche (Ava Labs)野村大和証券TISRipplebitbankBOOSTRY三井住友信託JCBBullishトレードワルツKDDIS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスオープン・スタンダードソラナマレックスコインチェックふくおかFGデジタルガレージG.U.GroupメタプラネットトヨタファイナンシャルサービスQUICKGincoKlimaDAO JAPANデジタルアセットマーケッツJPYCdouble jump.tokyo

紺の枠がこのイベントの企業・機関、薄い丸がその関係先。丸を押すと関係先を強調し、右に関係の一覧を表示します。何もないところを押すと戻ります。丸はドラッグで動かせます。ホイール・ドラッグで拡大・移動できます

  • double jump.tokyo主体

    SC発行体・暗号資産企業技術・基盤提供日本収録 2件

    東京都新宿区に本社を置く2018年設立の企業で、ブロックチェーンゲームの開発と、企業向けのデジタル資産管理ウォレット「N Suite」の提供を手がける。2025年2月にTISから出資を受け、ステーブルコイン決済支援サービスを共同で提供すると発表した。同年9月にはN Suiteを円建てステーブルコインJPYCに対応させ、JPYCと業務提携した。

  • JPYC参加・相手方

    SC発行体・暗号資産企業ステーブルコイン発行体日本収録 12件

    JPYCは東京都千代田区に本社を置き、日本円建てステーブルコイン「JPYC」の発行と償還を手がける企業だ。2021年に前払式支払手段として円建てトークンを始め、2025年に資金移動業者の登録を受けて、電子決済手段としてのJPYCを正式に発行した。その後は、システム会社との決済の実装やカードポイントとの交換など、流通先・利用先の拡大に取り組んでいる。

企業・機関の関係

提携・出資・共同実証など

関与した企業・機関どうし

全期間の収録から抽出。このイベント自体の内容とは限らない

double jump.tokyoとほかの企業・機関

double jump.tokyoの関係と動きをすべて見る

関連する動き

関与した企業・機関が重なるイベント

  1. 成立・施行JPYC、資金移動業者登録

内容に誤りがあればお知らせください

収録内容はAIがニュース・公式発表から整理しており、誤りを含む場合があります。申告は根拠のページと照らして確認し、修正を反映します。

このイベントを共有

掲載してほしいプロトコル・トークン・指標があればお気軽にご相談ください。