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暗号資産

LINE Xenesis、Crypto.comと暗号資産分野で覚書

LINEの暗号資産・ブロックチェーン関連事業を担うLINE Xenesisが、Crypto.comと、暗号資産分野でのグローバルな新規ビジネス開拓に向けた覚書を結んだ。暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」の流動性向上に向けた連携などを進める。

分類
導入
状態
発表
地域
日本

関与した企業・機関

2者

  • 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
  • 提携など
  • 出資・買収(二重線)
  • このイベントの企業・機関
  • 銀行
  • 証券・資産運用
  • 決済・カード・フィンテック
  • 市場インフラ・基盤
  • SC発行体・暗号資産企業
  • DeFiプロトコル・チェーン
  • 当局・公的機関
  • 事業会社・その他
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紺の枠がこのイベントの企業・機関、薄い丸がその関係先。丸を押すと関係先を強調し、右に関係の一覧を表示します。何もないところを押すと戻ります。丸はドラッグで動かせます。ホイール・ドラッグで拡大・移動できます

  • LINEヤフー主体

    事業会社・その他金融以外の事業会社日本収録 3件

    コミュニケーションアプリ「LINE」を運営する企業グループ。関連会社の米国法人LINE NEXTがWeb3プラットフォーム事業を担い、LINEアプリ上のステーブルコインウォレット「Unifi」と、それを基盤とする決済インフラ「Unifi Pay」を提供する。LINEの暗号資産事業はLINE Xenesis(2023年時点で暗号資産交換業者 関東財務局長第00017号)が担っていた。

  • Crypto.com参加・相手方

    SC発行体・暗号資産企業暗号資産交換業者グローバル収録 3件

    シンガポールに本社を置く暗号資産取引所で、親会社はForis DAXだ。収録イベントでは、米通貨監督庁(OCC)から国法信託銀行の設立について条件付きの認可を得ており、連邦規制の下での保管・ステーキング・取引決済を目指す。BlackRockのトークン化MMF「BUIDL」が取引の担保として受け入れられており、トークン化資産を担保に使う動きにも関わる。

企業・機関の関係

提携・出資・共同実証など

関与した企業・機関どうし

全期間の収録から抽出。このイベント自体の内容とは限らない

関連する動き

関与した企業・機関が重なるイベント

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