はじめやすいログイン
既存の会員登録やログインから、ウォレット作成へ。初めての利用者が迷わない操作の流れを設計します。
KIRIFUDA / WALLET AS A SERVICE
ためる。ふやす。つかう。かりる。
ひとつのウォレットから、
お客さまとつながる可能性が広がります。
デジタル資産のウォレット機能を、貴社のアプリへ。
キリフダのWaaSが、構想から実装まで支えます。
画面はコンセプトです。金額はサンプルです。01 / ABOUT WaaS
毎日開くアプリに、資産を持つ・動かす機能があったら。
支払いで受け取ったポイントが、次の資産体験につながったら。
WaaSは、ウォレット機能を自社サービスに組み込む仕組みです。
お客さまに親しまれている体験を起点に、
オンチェーン金融との接点をつくります。

02 / EXPERIENCE
日々の「ためる」から、資産の活用まで。
ウォレットから広がる4つの体験をご紹介します。
支払いで受け取るポイントやデジタル資産を、ひとつのウォレットで管理。保有残高と履歴をまとめて確認する体験を設計します。
ポイント・デジタル資産の管理画面はコンセプトであり、金額はサンプルです。連携機能の提供可否・条件は、対象資産や提携先、サービス設計に応じて個別に検討します。
03 / BUILT FOR YOUR BUSINESS
お客さまに見える画面から、裏側のシステムまで。
事業と技術をつなぎ、導入を支援します。
既存の会員登録やログインから、ウォレット作成へ。初めての利用者が迷わない操作の流れを設計します。
事業者が秘密鍵を保持しない設計を基本に、署名・復旧・利用者への説明までを組み立てます。
残高の表示や資産の送受信を既存サービスへ。貴社の画面やブランドに合わせて組み込みます。
運用や決済など、事業に必要な機能を選んで検討。ウォレットを起点に段階的な拡張を支援します。
04 / GET STARTED
構想段階からご相談いただけます。
必要な機能と実現までの道筋を、一緒に考えます。
事業の目的と、利用者に届けたい体験を伺います。
対象資産、鍵管理、接続方式、規制上の論点を整理します。
画面とシステムを接続し、操作性と技術の両面を検証します。
本番導入から保守、機能追加まで継続して支援します。
05 / FAQ
Wallet as a Serviceの略です。デジタル資産の保有・送受信などのウォレット機能を、APIやSDKを通じて自社サービスに組み込むためのサービスです。キリフダは画面の設計からシステム連携、導入後の運用まで支援します。
掲載している画面は、導入後の顧客体験を示すコンセプトです。一般利用者向けの申込みは受け付けていません。運用・借入・カード決済を含む連携機能の提供範囲や時期は、導入するサービスに応じて個別にご相談いただけます。
Web・モバイルサービスへの組み込みに加え、LINEミニアプリ向けのウォレットもご案内しています。既存のログイン方法や会員情報、画面構成を伺い、接続方式を検討します。
事業者が利用者の秘密鍵を保持しない、ノンカストディアル形式のウォレットを基本としています。署名やアカウント復旧の方法、事業者と利用者の役割は、導入時に整理します。
必要な機能、対応チェーン、既存システムとの連携範囲によって異なります。まず実現したい体験を伺い、検証の範囲と開発工程、費用をご提案します。小規模な実証実験からのご相談も可能です。
