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暗号資産★ 主要マイルストーン

スタンダードチャータード、機関向けBTC・ETH現物取引を開始

スタンダードチャータードが英国支店で機関投資家向けにBTCとETHの現物取引を始め、G-SIBとして初めて受け渡しを伴う暗号資産取引を提供した。既存のFX取引画面から発注でき、保管先は自社カストディも選べる。

分類
導入
状態
稼働
地域
英国
チェーン
Bitcoin, Ethereum
出典

関与した企業・機関

1者

  • 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
  • 提携など
  • 出資・買収
  • 競合
  • このイベントの企業・機関
  • 銀行
  • 証券・資産運用
  • 決済・カード・フィンテック
  • 市場インフラ・基盤
  • SC発行体・暗号資産企業
  • DeFiプロトコル・チェーン
  • 当局・公的機関
  • 事業会社・その他
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  • Standard Chartered主体

    銀行英国収録 13件

    ロンドンに本社を置き、アジア・アフリカ・中東を主な事業地域とする英国の国際銀行だ。預金トークンの本番化、Swift台帳での銀行間取引、英国RLN実験、Partior設立など、銀行間決済のトークン化に幅広く関わる。香港では合弁会社Anchorpointを通じてHKDAPを発行し、機関向け暗号資産取引やBUIDLを担保とする枠組みにも参加する。

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