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トークン化資産(RWA)

SBI×Ondo、日本株トークン化でJPYSC活用

Ondo Global Marketsが日本株連動トークンを発行し、JPYSCを利用してSBI証券等で販売する協業を発表。

分類
ST
状態
発表
地域
日本

関与した企業・機関

2者

  • 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
  • 提携など
  • 出資・買収(二重線)
  • このイベントの企業・機関
  • 銀行
  • 証券・資産運用
  • 決済・カード・フィンテック
  • 市場インフラ・基盤
  • SC発行体・暗号資産企業
  • DeFiプロトコル・チェーン
  • 当局・公的機関
  • 事業会社・その他
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  • SBIグループ主体

    銀行証券会社・投資銀行日本収録 35件

    東京に本社を置くSBIホールディングスを中核とする金融グループで、証券・銀行・資産運用・暗号資産交換業などを営む。SBI新生信託銀行が発行する国内初の信託型円ステーブルコイン「JPYSC」、RippleのRLUSDの国内取扱い、トークン化預金によるセキュリティトークン決済の検証、Startaleとの取引基盤構築など、ステーブルコインとトークン化資産の両面に幅広く取り組む。

  • Ondo Finance参加・相手方

    DeFiプロトコル・チェーン資産運用会社米国収録 9件

    ニューヨークに本拠を置くトークン化企業で、米国債・MMF・株式などの伝統的な金融商品を裏付けとするトークンを発行する。短期米国債ファンドOUSGの準備資産をBlackRockのBUIDLに移し、米国株トークン(のちのOndo Stocks)も広げた。Kinexysとのクロスチェーン決済やSBIとの日本株トークン化など、金融機関との連携も広げている。

企業・機関の関係

提携・出資・共同実証など

関与した企業・機関どうし

全期間の収録から抽出。このイベント自体の内容とは限らない

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