トークン化資産(RWA)
LSEG、Canton Networkのスーパーバリデータに就任
決済基盤DiSHを通じたバリデータから、ネットワークの運営にも関わるスーパーバリデータへ役割を広げた。DiSHの現金ではCanton上の日中レポ決済の実証をすでに行っており、ほかのサービスもCantonに持ち込む方針。
- 分類
- 基盤・チェーン
- 状態
- 稼働
- 地域
- 英国
- チェーン
- Canton
関与した企業・機関
2者
- 丸=企業・機関(大きいほど関係が多い)
- 提携など
- 出資・買収
- 競合
- このイベントの企業・機関
- 銀行
- 証券・資産運用
- 決済・カード・フィンテック
- 市場インフラ・基盤
- SC発行体・暗号資産企業
- DeFiプロトコル・チェーン
- 当局・公的機関
- 事業会社・その他
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市場インフラ・基盤英国収録 1件
ロンドン証券取引所を中核とする英国の市場インフラ・金融データ企業。ポストトレード部門で、デジタル決済基盤DiSHを運営している。
Canton Network参加・相手方
市場インフラ・基盤グローバル収録 6件
Canton Networkは、Digital Assetが開発した、プライバシー機能を備えるパブリックなブロックチェーンで、規制下にある金融機関による資産のトークン化と決済を想定する。収録イベントでは、JPMDのネイティブ発行、ロイズの預金トークンによる英国債購入、HSBCのトークン化預金サービスの試験など、大手銀行のトークン化預金の基盤として使われる事例が目立つ。
企業・機関の関係
提携・出資・共同実証など
関連する動き
関与した企業・機関が重なるイベント
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